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葬儀知識、葬儀マナー、葬儀用文例集

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  • 浄土真宗とは[さ行]

    ■ 本尊/阿弥陀如来 ■ 宗祖/親鸞(しんらん) ■ 本山/本願寺(京都) 浄土真宗は、「往生即成仏」という教えで、そのため儀式としての授戒や引導はありません。 葬儀は往生...

  • 浄土宗とは[さ行]

    ■ 本尊/阿弥陀如来 ■ 宗祖/法然 ■ 本山/知恩院・光明寺・禅林寺・誓願寺(京都) 葬儀は、一般的に序文(仏を迎える)、正宗分(念仏で仏を供養する)、流通分(仏を送る...

  • 精進落しとは[さ行]

    本来は、忌明けの35日または49日までは殺生をしないように肉や魚などを食することを慎み、忌明けが過ぎて日常の食生活に戻ることを指しました。 最近では、本来の意味を離れ、故...

  • 焼香とは[さ行]

    香の煙には人の体と心、霊前を清め供養するという意味があります。礼拝のあと、3回香をつまみ焼香をしますが、宗派によっては回数にこだわらないこともあります。 焼香の順序は...

  • 頌栄とは[さ行]

    プロテスタントの讃美歌のうちのひとつで、神を讃える歌。...

  • 寿陵とは[さ行]

    生前に建てておく墓のことで、墓石に書く戒名は朱墨を用います。埋葬するときに朱を落します。 =逆修墓(ぎゃくしゅばか)...

  • 樹木葬とは[さ行]

    岩手県一関市の祥雲寺住職・千坂氏が、99年11月より始めた新しい埋骨の方法。 樹木葬では、遺骨を散骨する時のように細かくしないで、形状をとどめたまま直接里山の土中に埋めま...

  • 出棺とは[さ行]

    告別式終了後、遺体の入った棺を霊柩車にのせ出発するまでのことをいいます。 遺体の足の方を前にして運び出し、棺の後には喪主が位牌を持ち、親族代表が遺影を持って続きます...

  • 数珠とは[さ行]

    球の数は108個が基本で、人間の百八の煩悩を表しています。心を清めるように、静かにすり合わせます。仏式の儀式には欠かせない仏具です。 宗旨宗派、男女によって様々な種類が...

  • 授戒とは[さ行]

    仏門に入る者に、仏弟子として生きるための戒を授けること。...