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葬儀知識、葬儀マナー、葬儀用文例集

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  • 病者の塗油の秘跡とは[は行]

    死を迎えようとしているカトリックの信者が、神に許しを求め、神の恩恵を受けるための儀式。 枕元に呼ばれた神父は祈りを捧げ、信者の額と両手に聖油を塗ります。...

  • 棺とは[は行]

    遺体をおさめて葬る木製の箱。 最近では、環境に配慮した紙製や藤製などの素材の棺もあります。...

  • 彼岸とは[は行]

    春分、秋分の日を中心に前後3日ずつの7日間をいう。 一般的に、この間に墓参りをします。...

  • 拝礼とは[は行]

    神式葬儀での拝礼の方法は、独特です。 二礼・二柏手・一礼の順で行います。ただし、柏手を打つ時は音を立てないように気をつけます。...

  • 万霊節とは[は行]

    カトリックでは、毎年11月2日を「死者の日」と定め、教会に集まりミサを行い、墓前に花を捧げます。...

  • 野辺送りとは[な行]

    死体を火葬場や埋葬場所まで、葬列を組んで見送る風習のこと。 今日では、親族や関係者がバスなどに乗り、霊柩車に従って火葬場へ行くことにあたります。...

  • 納骨とは[な行]

    火葬後の遺骨を納骨堂や墓に納めること。 そのとき、火葬許可証に火葬済みの証印を受けて、埋葬許可証となったものを納骨するところの管理者に提出します。...

  • 納棺の儀とは[な行]

    遺体に白衣の死装束を着せ、納棺する儀式。 そのとき、手水の儀を行い心身を清めます。棺を白布でおおい、拝礼します。...

  • 納棺師とは[な行]

    遺体を棺に納める専門のスタッフです。 湯灌を行った後、整髪や髭剃り・薄化粧などを施し、経帷子やご希望の衣類に着せ替えをします。 2009年2月、『おくりびと』が第81回アカデ...

  • 納棺とは[な行]

    一般には枕経の後、通夜の前に遺族や親族の手で、遺体を棺に納めます。 その際、故人が生前、大切にしていた物を入れることもあります。ただし、金属・ガラス製品類を入れるの...